指揮者の交渉術⑭「ピンク礼賛。見えない世界の桃色吐息」

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From:村中大祐

都市伝説みたいな話かもしれませんが

牛にモーツァルトを聴かせると
美味しい牛乳が出るようになるとか。

あれ、ホントだってご存知ですよね?

よく野菜にモーツァルトを聴かせているとか言いますが
本当に精神にとっては
モーツァルトの音楽って良いらしいんですね。

でも何でもいいわけじゃない。
例えばレクイエムのニ短調みたいな音楽は
やっぱり哀しみに暮れることになりますから。

でも素敵なフルート協奏曲や
ハープとフルートのための協奏曲なんて
すごく気持ちいいわけです。

あるいはピアノ協奏曲。
モーツァルトが自分で演奏するために書いた作品は
名曲ぞろいですから
是非聴かれることをお勧めします。

でも何でもいいってわけじゃない。

ご心配なく。
そのうちブログで
素晴らしい演奏などをご紹介します。

今日はモーツァルトの特徴について
少しばかりお話しています。
でもモーツァルトについてだけじゃなく
「継続し、習慣化すること」の先にあるもの。

正にモーツァルトが実践したことですね。
今日はそんなお話です。
こちらから読んでみて下さい。
https://39auto.biz/daimuran/touroku/entryform3.htm

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