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From:村中大祐

最近日本の書店で出版物を見てたまに思うことだが
殆どがオリジナルのものでなく
アメリカの英語で書かれたものからの
焼き直しが多いのに気付く。

それが悪いわけじゃないけれど
英語ができる一握りの人が
自分が読んだり学んできた
アメリカの方法論を

さあ、これから日本の市場に落とし込む
となったときの判断は
わかりやすさ。
シンプルさ。

そして結果的には
情報の総体を示さずに
手短に
要点だけを
わかりやすく
教えてくれる本が売れる!
を実践しているように見える。

そんな本が日本の書店では
今所狭しと並んでいる。
それが別に良いとか悪いではなく

この傾向を追いかけていくと
皆が同じ方法で同じことを求め、
仮に自分がオーダー・メイドの方法論を
「自分のちからで」構築したい
と思っても、少ない情報量では
その実現が難しくなってしまう。

よく「情報操作がされている」
という言葉を耳にするが、
そう思うなら情報を集めればいい。

情報を集めるとき
私なら….

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