この「新しい」時代に思うこと

正しいことを
みんなで始めると
そこに気付かないうちに
人間性が失われることになる。
それに気が付かないのが
日本社会なんだと思う。
同調圧力もそう。
今のコロナ騒ぎで起こっている現状も
同調圧力が極めて強い。
これから起こることを予見してみよう。
もちろんコロナ以前には
もう戻るつもりはないらしい。
じゃあ、どんな世の中を作るのか。
非人間。
デジタルで管理された社会だ。
既に1989年にその兆候はあった。
CDができたことで
アナログからデジタルへの
切り替えが行われ
インターネットが普及して
その後はAIが発展した。
人間性の回帰は
過去への回帰と思う人間が
これからの世界を牛耳ろうとしている。
つまり、人間性への回帰とは
進歩ではなく後退だということだ。
コロナ騒ぎで考えるべきは
このこと。
本当に先に進んで良いのか。
本当にあなたの人間性を
デジタル化して良いのか。
その覚悟はあるのか。
それが幸せへの道だとういうのか。
どうやら、その辺りの答えを
追求しないままに
新しい道を歩き出してしまったらしい。
人が人である理由。
自分の五感を信じたり
直観を信じたりすることは
必要ないような社会を作るつもりなのか。
その辺りも含めて
これからの新しい時代の青写真を
考えているひとたちに
勝手に未来を決められるのを
受け入れて、このまま
人間性を犠牲にするのは
正直言って、不本意この上ない。
利益によって操り人形となった人たちが
垂れ流す情報に左右されることのないように
自分の感覚を信じて生きていくことが
更に求められる、と言いたいところだが
抵抗する方法は今のところ
全くなさそうだ。
コロナの行く末はおそらく
そういった全てをデジタル管理する
社会への道筋だろう。
それを全世界に受け入れさせるために
仕組まれたコロナ騒ぎと言っても
けっして言い過ぎではないと思う。
人間性を失った人類の末路と言うか
新たな可能性を探った
人類の輝かしい未来と言うか。
それはあなた次第だ。
むーらん

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